サルゴリラネタ作りの担当はどっち?感想やSNSの反応も

お笑い

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2023年10月21日(土)に開催されたキングオブコントの優勝者はサルゴリラ!

しかも過去最高得点の964点で優勝を勝ち取り、みんなが面白いと認めた最強お笑いコンビでしたね!!

どのネタも面白いと絶賛の声が多く、それらのネタ作りはどっちがつくっているのか気になる方もいらっしゃるのではないでしょうか?

そこで今回は『サルゴリラネタ作りの担当はどっち?感想やSNSの反応も』っと題してネタ作りはどっちがしているのか、またキングオブコントが終わった後の感想やSNSの反応も紹介していきます。

サルゴリラネタ作りの担当はどっち?

ボケ担当の児玉さんとツッコミ担当の赤羽さんは幼稚園時代からの幼馴染で芸歴20年ほど。最初は松橋さんを含めたお笑いトリオ、ジューシーズとして活動していましたが、脱退し2016年からコンビとして再スタートしました。

ジューシーズ時代のネタは児玉さんが主につくっていたそうです。

しかし松橋さんが脱退しトリオからコンビになってからは2人でネタ作りをしているとのことです。

っというのもコンビで再スタートし、最初はうまくいかないだろうからたくさんネタを作ろう!!っというのがあり2人でアイデア出しやネタ作りをしてきたようです。

ちなみに、今はボケ担当は児玉さん、ツッコミ担当は赤羽さんと役割がありますが、コンビになりたての時はボケとツッコミという役割分担を意識せずに流動的にネタをつくり、試行錯誤していたようです。

コンビになりたてのネタも新鮮で面白いのでぜひみてみてください♪

もしかしたらネタ作りのやり方が変わってきているかもしれないので、最新情報が入り次第追記していきます☆

サルゴリラ感想

続いて、キングオブコントが終わった後のサルゴリラさんたちの感想や芸人界隈の感想です。

まずキングオブコントが終了した後の会見でサルゴリラさんたちは『漫才もできないですし、コントだけずっとやってきたのでこれしかない。多分一生やっていく』とのべていました。

コントをずっとやってきたサルゴリラさん、こういった言葉を聞くとより応援したくなりますよね。

また、ピースの又吉さんやパンサーの向井さんと下積み時代から仲が良く、『後輩の向井におごってもらっていたので、やっと先輩らしくなれる。おごれます!』や、

赤羽さんは『44歳で実家暮らしなのですぐにでも実家を出たい』と話し、笑いがおきていました。

さまぁ~ずの三村さんもサルゴリラさんのコントの感想をXに投稿していました。

また、志らくさんも感想を投稿しており、魚コントが面白かったっと絶賛していました。

他の芸人の方々もいろんなコメントを残していましたが、ネタの設定や構成が素晴らしかったっという声が多く見うけられました。

サルゴリラSNSの反応

続いて、視聴者のSNSの反応についてです。

『サルゴリラのネタはどれも面白くて優勝は納得!』『笑いすぎておなか痛い』『不覚にも笑ってしまった』など最高に面白かったという絶賛の声が多く寄せられていました。

特に人気だったネタは『靴下にんじん』で、次に『ペンチ桃』が面白いっという声が多かったです☆

また、サルゴリラの2人を応援したくなるっという声もありました。

私も40代コンビで幼稚園からの幼馴染っと聞いて、すごい努力されてきたんだなっと思い応援したくなりました♪

まとめ

今回は『サルゴリラネタ作りの担当はどっち?感想やSNSの反応も』と題してお送りしました。

調べたところ、サルゴリラのネタ作りは2人で担当していることが分かりました!

キングオブコントで優勝した日からたっくさんの仕事の依頼が入っているそうです。

今後の活躍が楽しみです☆

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